2009年04月17日

寝具の進化って、日本とヨーロッパは似てる

今回はちょっと夢のある話をします

吸湿・放湿性に優れた特殊ウレタン「HELIOCEL」を使用している、季節を 問わずサラサラ快適な寝心地をキープできるイタリア製 高反発HELIOCEL メディカルマットレスなんてのはどうでしょ?

体圧分散効果も優れ、体圧がかかる腰部も面で包むように沈み、適度な固さが気持ちのいい眠りへといざなってくれるんですよ〜。

このマットレスは金属製ではないから弾力性バツグン!

イタリア製の寝具はその機能性、信頼性から日本でも売れてるんですね!

適度のボリュームが安定した寝心地をもたらしてくれるので日本製にはない寝心地なんです。

私の感想としては寝心地は通常のフランスベッドマットレスと変わらず体圧分散効果にすぐれているんじゃないかな?!

寝てみると一度沈みこんだ後に、身体に合わせてマットレスの弾力が復元。←これはちょっぴり高価なマットレスでないと味わえない感覚ですな!

面で身体を支えてくれるから低反発とはまた違った極上睡眠感覚が得られるってワケです!

体圧分散効果も優れ、体圧がかかる腰部も面で包むように沈み、適度な固さが気持ちのいい 眠りへといざなってくれますよ。

沈み込んだ腰のくびれ部分を押し上げるので指圧効果があり、血流促進につながります。

腰痛対策にはかなりの効果が期待できそうです!

ウレタンのひとつひとつのセルに穴が空いており、 圧の増減で空気を出し入れするのです。話聞いたとき、「ハイテクやな!」と思わずつぶやいてしまいました(笑)科学の進歩は侮れないですね!

柔らかで やさしい寝心地も好評です。

ベッドはマットレスとそれを支えるボトムで構成されています。マットレスだけでクッション性を持たせるベッドを「シングルクッション」と呼び、マットレスだけでなくボトムの部分にもクッション性を持たせた二つの相乗効果で快眠をもたらすベッドを「ダブル クッション」と呼びます。

シングルクッションはやや硬い寝心地が楽しめダブルクッションはクッションに深みがあり、より体にフィットすると感じる方も多いようです。

ダブルクッションはヨーロッパで開発され、ボトム部分での通気性の強化を可能にしたものなんです

寝具の進化って、日本とヨーロッパは似てると思いませんか?

ここできになるマットレス情報を…

なんと消臭効果もある商品があるらしい??!。 これって、いいと思わない? 寒い冬にはベッドで丸くなる日が多くなりますね。

アメリカNo.1メーカーのシーリー社の商品にあるらしい...

お布団の中でオナラしても大丈夫?かも…(笑)

このマットレスはナフコで売ってるらしい!

posted by みっちー&まっと at 19:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 腰痛に効くマットレス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。